美容院へ行ってきた。
乾燥した空気でパッサパサになった髪に栄養を・・・。
長さはあまり変えずにトリートメントとカラーリング。
この冬はモーブという紫のバリエーションがトレンドだとか。
紫に茶色をまぜて色をつくるのだって。
私のはかなり落ち着かせたモーブ。
傷んでかなり明るくなっていた毛色を、艶やかに深い色へチェンジ!
そんな途中でいろんな話をするのだけど、
今回はドラマ話となりました。
月9の「イノセントラブ」ロケ地が、美容院のすぐそばらしい。
主人公のアパート。
どうやら相鉄線沿線の和田町にあるとか。
そういやドラマ見たとき、相鉄線だ・・・って思ったな。
横浜はそうでなくてもロケが多い。
ロケ地をめぐるガイド本がでてるくらいだ。
いろいろ見たい人は、みなとみらいや大桟橋付近にハリコミを!
何かがきっとみれるはず(^^)
11.08.2008
1億円のピアノ
1億1800万円。。。。
うなってしまいますね。
どんな音がでるのでしょうか。
← スタンウェイ社のグランドピアノ
40種類の木材を集めて作ってるそうです。
装飾もすんごい凝ってる感じ。
椅子も素敵(^^)
これは観賞用なのか、演奏用なのか。
気になるとことです。
うなってしまいますね。
どんな音がでるのでしょうか。
← スタンウェイ社のグランドピアノ40種類の木材を集めて作ってるそうです。
装飾もすんごい凝ってる感じ。
椅子も素敵(^^)
これは観賞用なのか、演奏用なのか。
気になるとことです。
11.07.2008
晴れのちドシャブリな日
水曜日。
水道橋付近でのレッスンの帰り、
しばらくご無沙汰しているバー十月へ。
地下鉄から路上へでると、花園神社付近がなにやらにぎやか。
なんだなんだ!!
と思ってたら、酉の市だぁ!
わーいわーいと参道へ。
・・・、参道へ。・・・、参道、、、動けません・・・。
すごい人でなかなか進めないです。
熊手を買い求める人がわらわら。
← 華やかな縁起もの熊手。
オリジナルティあふれる作品になってました。
製作者の名前が台に貼り付けられてます。
←獅子舞なんかもやってました(^^)
お正月いたいな混み方にくじけ、お参りもせずにでてくるはめに。
根性無しです。。。
バー十月では、相変わらずあったかく迎えてくれるママに癒され、
Yさんや、Oさんたちがちょっと冗談まぜながら 、身になる話をしてくれました。
良い時間です。
それからMさん、無くしたピアスのこと、ママに聞いていて下さりありがとうございます。
やっぱり無さそうですね。。。
と、ここまでは良い感じですすんでいたのですが、
その後2月のコンサートの打ち合わせのため品川へ向かったら、
なんと大崎の駅で人身事故のため運転見合わせに。
うーーーー、そうでなくても打ち合わせ時間1時間ほどしか取れないのに。。。
しかたなくタクシーで品川駅へ。
大崎から品川まで、山手線なら1駅3分なのに、
タクシーで約15分、夜間割増で2000円弱。。。
相方のフルーティストも山手線で立ち往生中。
結局、泉岳寺から走ってきてくれました。
超特急でプログラム打ち合わせ。
品川駅の閉店時間のため20分で追い出され、とりあえず楽譜の確認のみで終わり。
あーあ、、、、。
品川からは京急で横浜へ。
夜中の12時すぎに家に帰り着きました。。。
なんか疲れた。。。
こんなときもあるんだよね\\\。。。
水道橋付近でのレッスンの帰り、
しばらくご無沙汰しているバー十月へ。
地下鉄から路上へでると、花園神社付近がなにやらにぎやか。
なんだなんだ!!
と思ってたら、酉の市だぁ!
わーいわーいと参道へ。
・・・、参道へ。・・・、参道、、、動けません・・・。
すごい人でなかなか進めないです。
熊手を買い求める人がわらわら。
← 華やかな縁起もの熊手。オリジナルティあふれる作品になってました。
製作者の名前が台に貼り付けられてます。
←獅子舞なんかもやってました(^^)お正月いたいな混み方にくじけ、お参りもせずにでてくるはめに。
根性無しです。。。
バー十月では、相変わらずあったかく迎えてくれるママに癒され、
Yさんや、Oさんたちがちょっと冗談まぜながら 、身になる話をしてくれました。
良い時間です。
それからMさん、無くしたピアスのこと、ママに聞いていて下さりありがとうございます。
やっぱり無さそうですね。。。
と、ここまでは良い感じですすんでいたのですが、
その後2月のコンサートの打ち合わせのため品川へ向かったら、
なんと大崎の駅で人身事故のため運転見合わせに。
うーーーー、そうでなくても打ち合わせ時間1時間ほどしか取れないのに。。。
しかたなくタクシーで品川駅へ。
大崎から品川まで、山手線なら1駅3分なのに、
タクシーで約15分、夜間割増で2000円弱。。。
相方のフルーティストも山手線で立ち往生中。
結局、泉岳寺から走ってきてくれました。
超特急でプログラム打ち合わせ。
品川駅の閉店時間のため20分で追い出され、とりあえず楽譜の確認のみで終わり。
あーあ、、、、。
品川からは京急で横浜へ。
夜中の12時すぎに家に帰り着きました。。。
なんか疲れた。。。
こんなときもあるんだよね\\\。。。
横浜開港記念館 コンサート
先週日曜にお誘いをうけ
横浜開港記念館でのコンサートへ行きました。
赤レンガの時計塔で知られる会館。
明治42年に建設された建造物で
ほんとに趣があり素敵です。
当日のコンサートは 、高橋一枝さんの「Thank You Concert」。
歌とピアノ、フルートのプログラムで
高橋さんの還暦をむかえて、感謝を込めてというコンセプト。
暖かいアットホームな、ほのぼのコンサートでした。
その後、お誘い頂いたおば様のお知りあいとお茶を。
新しく誰かと知り合いになれるのって嬉しいですね。
ちょっぴり緊張しますが、繋がりが広がるのが楽しいです。
こういう場に行ったりすると
腰のおもーーーい自分を反省しますよ・・・・。
もっとアクティブになりたいものです。
横浜開港記念館でのコンサートへ行きました。
赤レンガの時計塔で知られる会館。明治42年に建設された建造物で
ほんとに趣があり素敵です。
当日のコンサートは 、高橋一枝さんの「Thank You Concert」。
歌とピアノ、フルートのプログラムで
高橋さんの還暦をむかえて、感謝を込めてというコンセプト。
暖かいアットホームな、ほのぼのコンサートでした。
その後、お誘い頂いたおば様のお知りあいとお茶を。
新しく誰かと知り合いになれるのって嬉しいですね。
ちょっぴり緊張しますが、繋がりが広がるのが楽しいです。
こういう場に行ったりすると
腰のおもーーーい自分を反省しますよ・・・・。
もっとアクティブになりたいものです。
10.20.2008
Love in white ~クリードの香水~
香水をもらいました!!
ヨーロッパにいる時は、ゲランの「シャンゼリゼ」をずっとつけていましたが
日本ではなかなかつけたい香水に出会わずご無沙汰しておりました。。。

クリードの「Love in white」。
フローラル系で、なんとも持ち時間の長い香水です。
持ち時間が長いのって助かるよね。
最初はふわっと甘い香りで包まれる感じ。
少し「シャンゼリゼ」に似てるかもね。
クリードの香水といえば、今人気の「Sex and the city」の主人公が
香水「Spring flower]を探し回るシーンがあるそうな。。。。
スプリングフラワーはオードリー・ヘプバーンのために作ったものなんだって。
この香りは「Love in white」より、爽やかな感じかな。
サンプルで一緒にもらいました!(^^)
豊かな香りにつつまれると、女性は幸せになるよねぇ。
10.16.2008
お遍路日記
10月にはいってすぐ、なんとお遍路へ行くことになりまして、
先週無事に帰ってきました!
お遍路バッハの下見といえば仕事っぽいけど、
今回はそれとは少しニュアンスが違い、
母の疎開先を巡る旅にかこつけたものでした。(^^)
愛媛県の明浜という小さな小さな町。
それが母の両親、つまり私の祖父母の育った町であり、
母が戦争中疎開先としてしばらく過ごしていたところ。
目の前に海の広がる静かな場所でした。
先週無事に帰ってきました!
お遍路バッハの下見といえば仕事っぽいけど、
今回はそれとは少しニュアンスが違い、
母の疎開先を巡る旅にかこつけたものでした。(^^)
愛媛県の明浜という小さな小さな町。
それが母の両親、つまり私の祖父母の育った町であり、
母が戦争中疎開先としてしばらく過ごしていたところ。
目の前に海の広がる静かな場所でした。

会ったことも、話したこともない親戚がいました。
でも、不思議なことになんの違和感もなくする~っと
打解けてしまうのは血のせいなのでしょうか?
ほんの少しの滞在でしたが、とてもいい時間を過ごせました。
これもお遍路バッハを決めたことからのご縁なのかも。
お寺巡りは43番札所「明石寺」から。
ここでお遍路用品を揃えいざ始まりです。
道行く途中には、あ~迷いそうだなーっと不安なころに
しっかり「お遍路道→」みたいに小さな道しるべがあるのには
ほんとにほっとしました。
46番「浄瑠璃寺」から47番「八坂寺」への途中。
八坂寺の山門。これ、オカン。
道ですれ違う人々は、子供から大人までみんな挨拶をしてくれます。
きっと「同行二人」の弘法大師様にあててなのかもしれないけど、
長い距離を歩く私と母にとっては元気の素でした。
道を聞いたら、これでもかというくらいに親切だし。
人々がお遍路に魅せられる意味がわかるなぁ。
お寺にはたくさんのお遍路さんが来ていて、結構忙しいです。
ロウソクともして、お線香、お経、納経帳へ書いてもらって。。。
ツアーのお遍路さんたちは、ほんとに分単位で移動って感じでした。
じっくりお寺を拝観する時間すらないってどうなのかなぁ。
弘法大師はどんな気持ちで巡ったのだろう。
過ごす時間が違っても、とにかくとっても感じたのは、
お遍路に来る人は、どこか柔らかい。
都会で人を真正面から信じきれないでいる人間にとって
この旅は必要なのだというのがヒシヒシとわかりました。
不満や不安でいっぱいだったら、一度行ってみてはどうだろうか?
おすすめします。
さて、お遍路の旅といいながら、せっかくの四国松山。
夏目漱石「ぼっちゃん」の舞台としてあまりにも有名です。
きっと「同行二人」の弘法大師様にあててなのかもしれないけど、
長い距離を歩く私と母にとっては元気の素でした。
道を聞いたら、これでもかというくらいに親切だし。
人々がお遍路に魅せられる意味がわかるなぁ。
お寺にはたくさんのお遍路さんが来ていて、結構忙しいです。
ロウソクともして、お線香、お経、納経帳へ書いてもらって。。。
ツアーのお遍路さんたちは、ほんとに分単位で移動って感じでした。
じっくりお寺を拝観する時間すらないってどうなのかなぁ。
弘法大師はどんな気持ちで巡ったのだろう。
過ごす時間が違っても、とにかくとっても感じたのは、
お遍路に来る人は、どこか柔らかい。
都会で人を真正面から信じきれないでいる人間にとって
この旅は必要なのだというのがヒシヒシとわかりました。
不満や不安でいっぱいだったら、一度行ってみてはどうだろうか?
おすすめします。
さて、お遍路の旅といいながら、せっかくの四国松山。
夏目漱石「ぼっちゃん」の舞台としてあまりにも有名です。
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